こんにちは!現在3歳の息子を育てているyu-mamaです。
子どもと初めての飛行機•••ドキドキするのはみんな一緒。私も実家が遠方だったため、息子が生後5ヶ月の頃から1年に2〜3往復は飛行機で帰省をしていましたが、毎回ドキドキでした。
「機内でぐずっちゃったらどうしよう?」
「授乳やおむつ交換はどうしたら良い?」
「飛行機内で平和に過ごすコツはある?」
赤ちゃんの頃から何度も息子と一緒に飛行機に乗った経験から、これから小さな子どもとのフライトを控えていて不安な親御さんに、エールを送りつつ徹底解説していきます!!
この記事では年齢別に子連れ飛行機移動のポイントを紹介しています。

国際線への子連れ搭乗は未経験のため、国内線に乗る方向けの記事になります。
\ 年齢別により詳しい実体験をまとめた記事も公開中!/
▶︎ 3歳児と飛行機移動はこちら
1. 飛行機に乗る前の準備
事前の準備は何よりも大切。事前準備でフライトの8割が決まると言っても過言ではありません。(残りの2割は子の機嫌。)
いくつかポイントに分けて解説していきます。
フライトの時間帯
0歳〜1歳のおすすめフライト時間帯
まだまだお昼寝の多い0〜1歳の赤ちゃん期。大体のお昼寝時間がわかれば、フライトの時間をお昼寝時間に被るように設定することをおすすめします。
フライト中寝ていてくれればこれ以上平和なことはないですもんね。
私はよくお昼頃の便を予約して、早めに空港でお昼ご飯を済ませ、眠くなるタイミングで搭乗!という作戦を何度も成功させました。


お昼寝が安定しない時期は空港までの道中でいかに寝かせないかが問題。
2歳〜3歳のおすすめフライト時間帯
大体お昼寝が1日1回、もしくはもうお昼寝しないという子も出てくる幼児期。
お昼寝する子は0〜1歳同様お昼寝時間にフライトを被せるようにすると良いと思います。
ただ、かなり体力もついてくる時期なので初めての飛行機にテンションが上がってお昼寝しない!!なんてことも考えられます。
早めに空港に到着して、ラウンジなどで遊ばせて体力を消耗させておくことをおすすめします。
お昼寝しない子は何時のフライトにしても良いと思いますが、私の場合あえてお昼ご飯の時間帯に被せることで、飛行機内でのランチタイムを発生させ少しでも時間稼ぎをする、という作戦も採用していました。


いやいや子どもとのランチなんて戦いだよ!!という方はランチタイムと被らないようにして、空港でお昼を済ませてから搭乗する方が安心ですね♪
座席の選び方
0歳〜1歳の座席の選び方
おすすめは機体後方のトイレ近くの座席です。
0〜1歳はまだミルクのお湯をお願いしたり、おむつ交換が必要になる可能性もある時期。
機体後方には客室乗務員さんも座っているので何かあったらすぐに声をかけることができますし、トイレにもすぐに行くことができるので便利です。
また、座席で泣いてしまって少し立ってあやしたいという場合にも、機体後方のちょっとしたスペースで抱っこで落ち着かせたりしていました。(※着席の必要性については客室乗務員さんの指示に従ってください。)
ただし、最後尾の列では座席のリクライニングに制限がある場合もありますので、確認をしてから座席を選ぶようにしてくださいね。
2〜3歳の座席の選び方
トイトレが始まる2〜3歳の時期は、やはりトイレ近くの座席が安心できると思います。
航空会社によりますが、JALやANAでは優先搭乗サービスが2歳以下となっているので、早めに搭乗して落ち着いて準備したいという場合には機体後方の座席を指定しておくと早めに搭乗することができますよ。

子連れだと降りる時も最後の方のほうが落ち着いて降りられるから、後方座席がおすすめ!
ワンオペ で乗る場合は•••
パパママと子どもの3人で飛行機に乗る場合には2人席もしくは3人席を並びで確保すれば良いのですが、問題なのはワンオペ で子どもと乗る場合•••。
3歳からは子ども用の座席を確保しなければいけない航空会社が多いと思いますが、まだ大人の膝の上で搭乗し座席を確保しない小さな子どもの場合は、隣の席が空席になってしまう•••。
小さな子連れだとお隣の方に迷惑をかけないか心配になりますよね。
その場合は通路側の席を確保しておくことをおすすめします。
子連れだと何かと座席を立つことが多いので、通路側の方が気を使わずに済みますよね。あとは子どもが動き回ってしまった時も、通路側で少し横のスペースに余裕があった方が安心できます。
ただ、2〜3歳くらいでお外に興味が出てくると窓の外を見たがる子もいると思うので、そのあたりはお子さんのタイプによって座席を決めた方が良いかもしれません。
隣の席は空席にしてもらえる?
小さな子連れだと隣の席に座った方に迷惑をかけないか心配になるもの。
隣の席が空席だったら良いのに•••って思いますよね。
航空会社によっては、空席がある場合には赤ちゃん連れの方の隣の席を空席にしてくれるように配慮してくれる場合もあるようです。
公式には案内されていないのですが、JALのサイトで乳幼児連れで座席指定を行うと、自動的に隣の席が指定されないようブロックしてくれているようです。(過去の搭乗経験から)
また、電話予約やチェックインカウンター、搭乗後でも空席状況によっては隣が空いている席に調整してくれるようですので、相談してみても良いかもしれないですね。

と言っても、当然座席に余裕がある場合なので、できないこともあります。あと航空会社によってできないところもあるので事前に確認するのが良いですね。
私は座席の調整をお願いしたことはないのですが、いつも直前までオンラインから座席の空き状態を確認して、自分の隣の席が予約されたら変更したりしていました。
隣の席に人がいた時は•••
事前に頑張って調整していても、実際乗ってみたら隣の座席に人がいた•••!
こんな経験、私もあります。
そんな時は事前に隣の方に一言声をかけておくと安心できますよ。
「子どもが騒いでしまってご迷惑をおかけしたらすみません。」と一言伝えておくだけで、自分も少し心のゆとりができますし、隣の方への印象も違うかなと思います。
子連れだとつい「迷惑だと思われていないかな•••」と緊張してしまいますよね。私もそうでした。
でもいざ声をかけてみると「全然気にしないでください」「大丈夫ですよ」「うちにも同じくらいの子がいるんですよ」と優しい言葉をかけてくださる方ばかりで、すごくほっとしたのを覚えています。

少しでも落ち着いてフライト時間が過ごせると良いよね。
機内用の荷物の準備
機内用の荷物は2つに分類しよう
小さな子連れでの荷物は多くなりがち。大きめのマザーズバッグやリュックを愛用している方も多いと思います。
ただ、機内の座席は限られたスペースで、手荷物は棚の上か前の座席の下に収納しなければなりません。
棚の上にしまった荷物は出すのが大変なので、子どものお世話用品が入ったバッグは前の座席の下に収納することになると思いますが、子どもを抱っこしながら大きな荷物を出したりしまったりするのは意外と大変•••
なので、機内で使う用の荷物は小さなバッグなどに整理して入れておくと便利ですよ♪

航空会社によっては手荷物の持ち込みは1つまで、というところもあるから、その場合は大きなバッグの中に小さなバッグを入れておいて、いざ機内で使うときにサッと出せるようにしておくと良いね♪
0歳〜1歳の機内用荷物の内容は
☑︎授乳ケープ
☑︎粉ミルクや哺乳瓶、お湯
☑︎ベビー用おやつ、離乳食、飲み物
☑︎手口拭き
☑︎おもちゃ、絵本など
☑︎おむつ、お尻拭き
☑︎抱っこ紐
☑︎(着替え)
それぞれ解説していきますね。
授乳ケープ
基本的に授乳は座席ですることになるので、授乳する方は授乳ケープが必要ですね。
ただ、狭い座席で授乳するのはなかなか大変ですし、周りの視線も気になってしまったりするので、ミルクでも大丈夫な方はミルクの準備をしておくと安心かもしれません。

授乳ケープを使う場合は360°カバーできるものがおすすめです!
粉ミルクや哺乳瓶
機内ではサッとあげられるミルクが便利なので、私も機内ではミルクをあげていました。
お湯は客室乗務員さんに言えばもらえるのですが、離陸時や着陸時はもらえないので、少し余裕を持って準備しておいた方が安心ですね。
最近は調乳の必要ない缶タイプのミルクも出ているし、ミルクウォーマーを使えばいつでも必要なときに温かいミルクを飲ませてあげられて便利ですよね。

私もまた赤ちゃんを育てる機会があれば、缶ミルク×ミルクウォーマーの組み合わせは絶対やる!
ベビー用おやつ、離乳食、飲み物
時間を稼いだりご機嫌をとったりするためにもおやつは多めに準備しておくのが良いと思います。
すぐに食べ終わってしまうものより、ボーロや干し芋など食べるのに時間のかかるおやつの方が時間稼ぎができます。
食事時間とフライトがかぶる場合には必要に応じて離乳食も準備しましょう。
とにかく荷物は少なくしたいので、こういうときにはいつも和光堂のお弁当タイプの離乳食を愛用していました。


お茶やジュースなどの飲み物も必要。離陸・着陸時に耳抜き対策として飲ませたりにも使いました。
手口拭き
手口を拭いたりテーブルを拭いたり色々使います。
おもちゃ、絵本など
フライト時間に遊べるものを用意していきました。時間が稼げるシールブック系をよく持って行ってましたよ。

息子は乗り物が好きだったので乗り物図鑑もいつも持って行っていました。

おむつ、お尻拭き
機内でもオムツ替えの必要が出てくる可能性もあるので念のため準備しておくと安心です。
抱っこ紐
まだ自分でしっかり座ることのできない赤ちゃんの場合、狭い座席で赤ちゃんの体を支えながら過ごすのは結構大変。
1歳くらいの子どもでも、寝てしまって脱力することもあるので抱っこ紐に入れられるようにしておくと安心です。
ちなみに、フライトの時間ずっと抱っこ紐で赤ちゃんを支えていると肩と背中がバッキバキになるので、抱っこ紐の肩紐を長く伸ばして、子どものお尻が自分の太腿に付くくらいにすると体重が分散されて少し楽に過ごせましたよ。

これは子どもがある程度大きくなってからやってたよ。赤ちゃんの場合は顔が埋もれないように注意してね!
(着替え)
これは必要になる可能性は低いと思うので、棚上に置く手荷物に入れておいても良いと思います。
ただ、出発地と目的地の気温差がある場合などには、現地でサッと羽織ったり脱いだりできるような衣類を準備しておくとすぐに対応できて便利ですよ♪
2歳〜3歳の機内用荷物の内容は
☑︎おやつ、食事、飲み物
☑︎手口拭き
☑︎おもちゃ、絵本、タブレットなど
☑︎おむつ、お尻拭き
☑︎(着替え)
0〜1歳と重複する内容もありますが、解説していきますね。
おやつ、食事、飲み物
子どもとの旅におやつは必需品。2〜3歳になるとかなり食べられるものの幅も増えていると思いますので、お気に入りのおやつを用意していきましょう。
2〜3歳になると耳抜き対策にゼリー飲料などもおすすめです。


うちの息子は爆速で飲むからあげるタイミングが難しいけど•••
食事も飛行機内で落ち着いて食べられそうであれば、お弁当などを買ってフライト中に食べるのも楽しいです。
飲み物は飛行機内のサービスでも提供してくれる航空会社は多いのですが、離陸着陸時も「飲みたい!」と言われることもあるので多めに持っていると安心ですね。
手口拭き
おやつ前後に手を拭いたり口を拭いたり、テーブルを拭いたり色々使います。
おもちゃ、絵本、タブレットなど
2〜3歳になってくるとお絵かきや塗り絵なども時間が稼げるので良いですよね。
あとは動画視聴に頼るのもありですよね。
動画視聴は周りの人に迷惑にならないか音量が気になるところなので、子ども用のヘッドホンを持っていくと安心です。

商品説明には3歳以上のお子様向け、と書いてありました。
アマゾンのプライムビデオなら30日間無料体験(体験期間後は月額600円)で動画見放題!ダウンロードしておけばネット環境がなくても再生できるので、飛行機内や通信料対策にも使えますね。
しまじろうやおさるのジョージなど、キッズ向けコンテンツもたくさんあるよ。
さらにさらに!プライム会員になるとNHKこどもパークのコンテンツも14日間無料体験(体験期間後は月額397円)できちゃいます!!
1200本以上のEテレ関連動画があるので、「いないいないばあっ!」「おかあさんといっしょ」「みいつけた!」「きかんしゃトーマス」などなど小さな子どもが大好きな番組も視聴できちゃいます!
旅のお供に登録しておくと安心かもしれません♪

有料会員に移行したくない場合には、無料期間中に退会の手続きを忘れないようにしてくださいね。
おむつ、お尻拭き
2〜3歳はまだトイトレ中の子も多いですよね。
おむつを使っている場合は交換できるように持っていくと安心です。
(着替え)
棚の上の荷物に入れてしまっても良いと思いますが、何か不測の事態に備えて着替えの準備はしておくと安心ですね。
フライトまでの過ごし方
空港への到着は早めに
当日は早めに空港に到着することをお勧めします。
子どもと一緒に移動すると何かと予想より時間がかかってしまうのはよくあることですし、私もいつもちょっと早すぎるかな?くらいの時間に到着予定で動くことにしています。
特に車で空港に行く場合は注意が必要で、駐車場がものすごく混雑している場合があります。
駐車場は事前に予約できる場合には、予約をしておいた方が安心です。

いつも帰省の時に夫に羽田空港に送ってもらうけど、駐車場に入るまでに30分以上待つこともあるよ。
大きな荷物やベビーカーを預けよう
空港に着いたら、大きな荷物は先に預けると移動が楽になります。
ベビーカーは自動手荷物預け機(セルフチェックイン機)では預けることができず、手荷物カウンターで預ける必要があります。
手荷物カウンターも繁忙期にはかなり長蛇の列になることもあるため、予想外に時間がかかることもあるので注意が必要です。

時期によっては30分以上待ったこともあるよ。
ご飯を食べたり遊んだりしてフライト時間を待とう
搭乗まで時間がある場合は、時間によっては食事をしたり、子どもを遊ばせたりして過ごしましょう。
羽田空港にはそれぞれのターミナルにちょっとしたキッズスペースが用意されています。
キッズスペースの詳細についてはこちらをご覧ください。
それほど大きなスペースではないのですが、3歳の息子も楽しそうに遊んでいました。
また、展望デッキでは次々に離発着する飛行機を見ることができるので、お天気が良い日にはデッキに出てみると子どもも大喜びしてくれます♪

搭乗前におむつ交換・トイレを済ませよう
搭乗時間が近づいたら、おむつ交換とトイレを済ませておきましょう。
機内のおむつ交換台はとても狭いので、搭乗前に済ませておくと安心です。
優先搭乗で落ち着いて搭乗しよう
航空会社によって対象年齢は違いますが、小さな子どもを連れていると優先搭乗の対象になることが多いです。
混雑する列を子どもを連れて歩くのは大変なので、優先搭乗できる場合は利用して落ち着いて席に着くのがおすすめです。
飛行機内での過ごし方
事前の準備についてがかなり長くなってしまいましたが、飛行機内での過ごし方についても少し書いていきますね。
おむつ交換はできる?
機内でおむつ交換が必要になった場合は、トイレに設置されている折りたたみ式のベビーベッド(おむつ交換台)を利用します。
多くは便座の上の方に設置されています。かなり小さめの台なので、狭いトイレ内でおむつ交換をするのは大変だと思います。特に自分で動けるようになってきた子だとじっとしていてくれないので、やはりできるだけ搭乗前に済ませておくのが良いですね。
おむつ交換台は簡易テーブルのような形でクッションが付いていないものも多いので、硬さが気になる場合はタオルなどを敷いてあげると良いかもしれません。
また、衛生面が気になる場合にはおむつ交換シートを敷いてから利用すると良いですね。

私はおむつ交換シートの代わりにいつもペットシートを何枚かポーチに入れていました。使い捨てられるから衛生的だし、急なお漏らしや飲み物をこぼした時などにも水分を吸ってくれるので活躍します。
耳抜きはどうしたら良い?
飛行機の離陸時や着陸時には大人も耳がツーンと痛くなることがありますよね。
大人は唾を飲み込んだりあくびをしたり自分で対策できるけど、子どもはどうしたら良いの?と心配になりますよね。
小さなお子さんにもできる耳抜き方法をいくつかご紹介します。
授乳したり飲み物を飲ませる・食べ物を食べさせる
まだ小さな赤ちゃんなら授乳やミルクをあげることで耳管が開き、耳抜きをすることができます。もう少し大きなお子さんなら、飲み物を飲ませたりおやつを食べさせることで対策できます。

でもジュースとかはすぐ飲み終わってしまうから、タイミングが難しかったりする•••
おしゃぶりを使う
おしゃぶりをすることでも、飲み込む動作が発生するので耳抜きの効果があります。

おしゃぶりは時間が稼げるし良いね!
寝かせる
寝ている赤ちゃんはリラックスしているので、自然に気圧が調整されて耳抜きができるそうです。
我が家の息子も離陸着陸時は寝ていることも多く、特に不快感で起きてしまうようなことはなかったです。
専用の耳栓を使う
我が家はまだ使ったことはないのですが、飛行機専用の耳栓もあります。
飛行機の上昇、下降時におこる急激な気圧の変化を調整してくれるので、耳が痛くなりにくいそうです。
子ども用は3歳〜使用可能なので、対象年齢のお子さんはお守りに持っていくと安心できるかもしれません。
我が家の息子はこうだった
耳抜きについては、心配になる親御さんも多いと思いますが、我が家の息子はそこまで耳抜きを一生懸命やらなくても痛がることはあまりなかったです。
一応意識をして飲み物を飲ませたりおやつをあげたりしてはいましたが、いつもタイミング良くできるわけではないし、それでも耳の違和感を訴えたのは2歳頃の1回だけでした。
その時は「耳が変〜!!」と言って騒いでいましたが、飲み物を飲ませたり、耳の辺りを優しくさすって気を紛らわせたりしていました(さすることに意味はないと思いますが)。

なので、そこまでナイーブにならなくても大丈夫なのかな〜とは思います!心配な方は前述の対策をしてみてくださいね。
まとめ
以上、実家遠方ママが解説する、子連れ飛行機徹底攻略レポートでした。
最後までお読みいただきありがとうございます!
伝えたいことがたくさんあって長くなってしまいましたが、少しでも皆さんの旅の安心材料になれば嬉しいです。
子どもとのお出かけに関する記事を中心に、子育てに関する色々を執筆していますので、よろしければ他の記事も読んでみてくださいね。
\ 年齢別により詳しい実体験をまとめた記事も公開中!/









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